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自分をいかして生きる
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『自分をいかして生きる』西村 佳哲
「自分の仕事をつくる」の続編です。
この本は前作よりも薄く読みやすいです。そして、これまた仕事論が凝縮されています。
私は、手術のために入院した時に、病室のベッドの上で、久しぶりに読みました。
感慨深い部分が多く、仕事って面白いなーと改めて感じました。日常的にただ仕事をしているだけでは到底掴めないような体験談が書かれていて、そういうのを私も掴んでみたいと常に思っています。
---版元より---
この本の内容
仕事や働き方について考える3部作の第2弾。デザイン、モノづくりの現場を中心に取材した第1作から6年。いい仕事とはなにか。働くことを通じて私たちは一体なにをしているのか。一人一人の仕事が、より“自分の仕事”であるためには。その思索の軌跡を「長い手紙」のように語った話題作。
この本の目次
1 いる・いない(わたしたちはなにを受け取っているのか?
存在という贈り物
いい仕事、について)
2 自分の仕事(どんな○○○に?
仕事は「選ぶ」もの?
他人の気づき ほか)
3 自由とか誇りとか(働くことは本当に喜びなんだろうか
その人の力
心は誰のものだろう ほか)
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